どんな民医連をつくりたいか
①どんな民医連をつくりたいかと聞かれて端的に言えば、内にも外にも平等と自治を求めて前進する民医連ということになる。
内にも外にもということが大事で、一人一人にとっての組織内での自己肯定感と、集団で社会に貢献している連帯感が両輪として与えられなければ、どちらも嘘になる。
組織様式はヒエラルヒーを排して可能な限りフラットで、社会には空気や水のように溶け込む。
②代議員で盛岡の民医連総会に行った人から話を聞く。
僕が文書を出していた問題意識など一顧だにされていないようだ。
ま、それも良い。僕のact locallyの実際の方針がそれで揺らぐわけでない
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