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2022年2月16日 (水)

任期末の日々

末端から確実にトロイの木馬になろうとしているのを日々感じる任期末である。
長年にわたってクリシェィ clichéを繰り返し硬直化してきたことの報いでもあるだろう。
憲法と日米安保廃棄を鮮明に高く掲げつつ、全く新しい枠組みで地域の人々は自らを組織し直さなくてはいけない。

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