ゲバラに関するある伝説
これは比較的確かな筋から得た情報である。
1967年、ボリビアで殺されたとされているゲバラは、実は日本に逃れ、医学部卒という経歴を活かし日本人医師になり澄まして働いている。
彼の就職先は、彼の信条に最も親和性の高いmin-irenという組織である。
歴史上、こういう意外なことはしばしば起こっている。古くは源義経が奥州から大陸に逃げのびた例が挙げられる。
最近、キューバ政府は日本の山口県から来たカストロへのお見舞いの日本語の手紙の最後にあった署名に信じられない筆跡を発見した。
| 固定リンク
« 「ドラマで学ぶ医療倫理」(群馬大学 服部健司氏ほか制作)学習会・・・医療倫理委員会は代理決定者の援助資源であるべきだ | トップページ | 西内啓「統計学が最強の学問である」ダイヤモンド社2013・・・僕たちは無自覚のベイズ派であるらしい »
「日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事
- 今日ー藤津章智市の死去と 山口県保健医療計画(2025.05.23)
- 振り返り(2016.05.29)
- 避難者健診の必要性(2016.05.12)
- 人間の復興(2016.05.10)
- 被災地の振り返り(2016.05.08)


コメント